top of page


検索
All posts


第64回 日本臨床細胞学会秋期大会 (広島) に発表・参加をしてきました。
川崎朋範先生、北島俊輝技師が、11月に広島で開催された日本臨床細胞学会秋期大会(大会長 広島大学 病理診断科 有廣 光司先生)で各々下記の症例を発表をしてきました。 (T.H.) 川崎朋範先生 : ・Epithelioid sarcoma of the inguinal region masquerading as lymphadenitis. 北島俊輝技師 : ・ Oncocytic meningioma の細胞形態と組織像:50 歳代女性の一例 学会初日の最後のポスター発表では、稀な脳腫瘍症例の細胞像を紹介し、そして、座長・フロアからの質疑にもきちんと対応をしていました。 学会期間中は、2日間とも天候に恵まれ、合間に散策した平和記念公園では、黄金色の美しい銀杏を見ることができました。
埼玉医大国際医療センター病理
12月1日読了時間: 1分


第71回 日本病理学会 秋期特別総会 (名古屋) で発表をしてきました。
松下 傑先生、川崎朋範先生が、11月13日・14日に名古屋で開催された日本病理学会 秋期特別総会(大会長 愛知医科大学医学部 病理診断学講座 都築豊徳先生)で各々下記の症例を発表をしてきました。 松下 傑先生 : ・肝細胞癌を模倣した原発性胆汁性胆管炎との関連性を示す反応性リンパ過形成(いわゆる偽リンパ腫)の一例 川崎朋範先生 : ・ EBV-positive diffuse large B-cell lymphoma of the thyroid, suggesting aberrant CD3 expression
埼玉医大国際医療センター病理
11月17日読了時間: 1分


日本臨床口腔病理学会総会・学術大会で発表をしてきました。
大森悠加先生、森松歩先生が、9月に岡山で開催された日本臨床口腔病理学会総会・学術大会(大会長 岡山大学 口腔病理学分野 長塚 仁先生)で各々下記の症例を発表をしてきました。 大森悠加先生 : ・ 上顎骨内に発生した歯原性腫瘍の1例 森松 歩先生 : ・頬部腫瘍の一例
埼玉医大国際医療センター病理
10月24日読了時間: 1分
bottom of page